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	<title>乳幼児医療.net</title>
	<link>http://www.presse-france.com</link>
	<description>乳幼児医療で私が感じること</description>
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		<title>地方で違う！乳幼児医療費助成制度</title>
		<description>乳幼児医療の用紙の更新の用紙が郵送されてきました。
あの用紙が３枚しか入ってなかったんですよ～。
３枚だと、一回の診察で１枚。そしてお薬をもらうのに、一枚いるんです。
市役所に行って、早速取りに行ってきました。
もっと、たくさん送るってくれればいいのに・・・と思いましたね。
それか、ＰＣで自分のＩＤを持ち必要な時に印刷する。もしくは、この時代なんだから、そんな紙なんて使わずＰＣで処理をするとか。
もっと今の時代らしい方法に変えてほしいものだと思っている私です。

この乳幼児医療は、市町村によって違い私の住んでいる市ではこの前やっと小学三年生まで無料となりました。
が、実家の隣の市では小学三年生までだったのが今は小学六年生まで医療費が無料なんです。
小学六年生まで、無料なんてとてもありがたい制度ですよね。
それもあってか、実家の市はたくさんの若い夫婦が家を建てそして子供が出来き小学校はとても人数が多くなっています。
小学校が以前に合併されたのもあるですが、全生徒数は約９００人だとか。マンモス学校です。

以前に、話していた友人の市では私の市と同じく医療費が無料なのは小学校三年生まで。
上の子が４年生で下の子が三年生なんですが、二人とも風邪を引いたため病院に行ったそうですが、薬をもらうときは下の子の分を多めにしてもらったとか。
上の子は四年生だから、お金がかかるからだそうです。
お金がかかるから、そういう事をしている人もいるんだな～と考えさせられましたね。
この友人は、結婚を真剣に悩み結婚をするためにセレブ パーティーに参加していた事があるんですけど、その時もお金がかからないように神奈川でうまく婚活していたんですよ。
仙台のお見合いパーティーで婚活している人のブログを参考に婚活していましたね。
もちろん、お金のかからない方法で。

この、乳幼児医療費助成制度。
都道府県や市町村によって全く違っていますよね．
都道府県知事，市町村長の考え方に大きく左右されている。
ほとんどの社会制度が均一化している日本で，都道府県や市町村でこんなに違いがあるのは不思議な事です。統一をしてほしいものです。 </description>
		<link>http://www.presse-france.com/archives/25</link>
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		<title>乳幼児医療が無料でも問題が・・・。</title>
		<description>今日はちょっとした余談です。
最近、乳幼児医療費が完全無料になったところが増えていますね。
でも、薬局でスポイトつきシロップ入れの容器代が50円かかった、なんていう話があります。
なぜ、容器が有料か？なんと、容器には保険が適用されないから、お金がかかるとか。

厚生労働省の公式の書面で、容器の負担についての規定がされていて、そこに書いてあったのは、再使用できない容器は負担をさせてはいけない、再使用できるものはリターンすればお金は返す、ということ。つまり、スポイトつきシロップ入れをもっていけば、50円返してくれるらしいんです。
薬局の人も、「容器をお返しいただけば50円はお戻しします」と言えばいいのに！単に薬局が細かくお金稼ぎしているんじゃ？って感じるのですが、どうですか？なにか変だと思うのは私だけでしょうか・・・。

おすすめサイト⇒ダビングで思い出残そう！ </description>
		<link>http://www.presse-france.com/archives/22</link>
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		<title>所変われば・・・</title>
		<description>娘もすくすくと大きくなっています。
１歳の誕生日も無事に迎えることができたのですが、最近娘の体にある異変が！！
何やら左脇に大きなふくらみがあるじゃないですか！！カエルがのどを膨らましたような感じで・・・・

始めは少し膨れている感じはあったものの、痛がることもなかったのですがビックリしたのは次の日！！
さらに大きくなりふくらみが硬く変色していたのです。
これは大変と病院へ連れていき、CT・MRI・エコー・レントゲン本当にいろんな検査をしました。
しかし近くの病院では処置が出来ないとのことで隣の市の医科薬科の大学病院へ紹介状を持参し行く事になったのです。
診断結果はリンパ管腫。
入院し抗がん剤を投与して治療する事になるのですが、最悪の場合は手術できりとるしかないとのこと。
そこで困ったのが、医療費ですよね！！

乳幼児だから医療費はもちろん無料だろう！と思って病院の会計に行ったんです。
ところが市が違うということで、乳幼児医療の用紙が何の意味も効果もないのです！！
結局実費で検査や治療や入院費などすべてを支払うことになってしまったのです。
後日、市役所へ領収書と共に持参すると後日お金が戻ってはくるのですが・・・・でも、所変わればたとえ隣の市でも乳幼児医療の用紙が使えなくなるんですね！！

このようなことになるのであれば、全国共通にした方がいいと思うのは私だけでしょうか？！
こんなことって、私がいま加入を考えているがん保険にも言えることだったらどうしましょう！！
がん保険を比較しているのですが、重要チェックポイントですよね！ </description>
		<link>http://www.presse-france.com/archives/17</link>
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		<title>乳幼児医療費助成について思うこと</title>
		<description>お久しぶりです。かなり更新してなかったですね(*^▽^*)ゞ
今日は何を書きましょうかねぇ・・・。乳幼児医療費の助成について、ちょっと思ったままに。

まず、「乳幼児医療費の助成」って、少子化対策としてやっているとのコトなんですけど、
医療費を助成したって子供が増える訳じゃないですよ～～～。そう思いません？

安心して子供を産むことが出来ない世の中になってきてるから、子供が少なくなってるんですよねぇ。
もしかして、子供が死ななくなって少子化が抑制されるとか思ってるんでしょうか？まさか！！
行政側は医療費が払えないから子供を産めないって、本気で考えてるんでしょうか？
だとしたら見当違いもいいとこですよね！ヽ（｀⌒´♯）

乳幼児医療費が助成されることで、開業してるお医者さんたちは、日中の患者の数が増えて、収入UP？
それはそれでいいですけど、小児医療のコンビニ化の問題も指摘されています。
休日や夜間の救急まで、コンビニ感覚？ そんなの小児医療を崩壊させますよ。いや、もう崩壊してる・・・？

それよりも、どうすれば子供を産みたくなるか、そっちを考えて欲しいですね。
教育費の補助とか、産休や育休などの職場の理解とか、・・・もっと具体的なこういったところに予算を回して欲しい。
って思っちゃいますね。お友達のママさんも、ネットビジネスで副業を考えているようです。やっぱりもっとお金が必要なんですよ！

おすすめサイト → 副業したら確定申告も！ </description>
		<link>http://www.presse-france.com/archives/14</link>
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		<title>乳幼児医療助成制度の変更</title>
		<description>乳幼児医療助成制度が変更になる！！
どうやら対象年齢が拡大されたみたいで、今までは乳幼児に対する患者負担軽減（２割負担）の対象が３歳未満から義務教育就学前までに変更となった！ということは、保育園に通っている間は子供の医療費が無料！！
これはすばらしいヽ(^。^)ノ　保育園に通ってると何かと病気を貰って帰ってきたりするから本当に助かる♪
これなら少子化問題も少しは改善されるんじゃないかなぁ～^m^
乳幼児医療の制度が変更になってることがもっと早く分かってれば、娘の学資保険ももう少し月々の保険料が高いものでもよかったかなぁ～？ </description>
		<link>http://www.presse-france.com/archives/13</link>
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	<item>
		<title>乳幼児医療と保険料控除</title>
		<description>年末調整の保険料控除に医療費が該当するって知ってました？
私、知らなかったんです！！
家族全員の医療費が１０万円以上になったら申請したら控除の対象になるんだとか・・・。
実家の母と話ししてた時に発覚し、ビックリ！！
じゃぁ、娘を出産したときに通院してた医療費とかも？出産したときの入院費も？子供の乳幼児医療も？
あっ！乳幼児医療はもともとお金払ってないから関係ないか・・・。
でも、調剤薬局で容器代１００円払った受領書も取っておけば、チリも積もれば・・・ってやつですよね！
これから気をつけよ～っと♪ </description>
		<link>http://www.presse-france.com/archives/12</link>
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		<title>乳幼児医療ｖｓ学資保険②</title>
		<description>以前、兄の勧めで郵便局の『学資保険』に加入！
がっ！しかし、『お子様の出生時の体重が少なかったため加入できませんでした』との通知が届いた・・・(+o+)
兄の不安的中！！
再度、学資保険に加入するには半年後でないと加入できないとのこと。
出生時の体重がすくないと、万が一のことがあったり、入院する回数が多いかもしれないからとのことらしいが・・・
それは、『郵便局の決めつけだろうがっ！！(-_-メ)』と心の中で発狂！！
でも、カワイイ娘のためグッと我慢して半年待つことにしましたとさ・・・。 </description>
		<link>http://www.presse-france.com/archives/11</link>
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		<title>乳幼児医療ｖｓ学資保険①</title>
		<description>兄が郵便局員ということで、娘の学資保険に加入することにしました。
学資保険とは子供が大きくなって進学する際にまとまったお金が必要になるので、そのための「貯金」と考えていいらしい。
大学進学までするのかなぁ～（*^_^*）
学資保険は子供が入院したときや親が死亡したときにもお金がおりてくるらしく、私の保険料よりも割高だけど娘のためにと
思い大奮発！！
　兄が言うには、出生時の体重が少ないために、すぐに加入できるか不安とのこと・・・。
体重は少なくても、元気ハツラツなので、どうか加入できますように☆ </description>
		<link>http://www.presse-france.com/archives/10</link>
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		<title>乳幼児医療ｖｓ財政再建プログラム</title>
		<description>先日、娘を寝かしつけるため添い寝をしながら、ボ～ッとテレビを見ていた時のこと。
ワイドショーで大阪府のことを特集していました。
財政状況が厳しい大阪府を再建していくために、財政再建プログラム試案が発表されたとのこと。
府としては、支出を減らして財政を立て直していきたい！とのことで、その財政のなかに乳幼児医療も含まれているとのこと。
国としては、少子化問題に取り組んでいるので、矛盾することになる。
この試案が決定したわけではないようだけど、少子化問題に取り組んでいるのに、お金は各家庭で負担してくださいって・・・
そんなんじゃ子供が増えるわけないでしょ～。
「子供が笑う街」って言ってたけど、笑う子供がいなかったらどうしようもない・・・・。 </description>
		<link>http://www.presse-france.com/archives/9</link>
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		<title>乳幼児医療～月が替れば～</title>
		<description>乳幼児医療の用紙ありますよね？！私の住んでいる地域はピンク色なんですけど・・・。
その乳幼児医療の用紙って月が替れば、再度病院に提出しなければいけないんですね。
例えば、5月に小児科にかかったとして、6月１日に再度小児科にかかった場合のことです！
　ここだけの話し、私は１つの病院に1枚だけでOKだと思っていました。
だって、市役所で乳幼児医療の用紙を貰ったとき、１０枚ほどしかもらえなくて・・・、てっきりそれ以上
もらえないものだと思っていました・・・^m^
でも、知り合いに聞いたら市役所に行ったら貰えるとのこと！！
これで一安心だわぃ(^ム^) </description>
		<link>http://www.presse-france.com/archives/8</link>
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