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地方で違う!乳幼児医療費助成制度

10 月 19th, 2009 . by 新米ママ

乳幼児医療の用紙の更新の用紙が郵送されてきました。
あの用紙が3枚しか入ってなかったんですよ~。
3枚だと、一回の診察で1枚。そしてお薬をもらうのに、一枚いるんです。
市役所に行って、早速取りに行ってきました。
もっと、たくさん送るってくれればいいのに・・・と思いましたね。
それか、PCで自分のIDを持ち必要な時に印刷する。もしくは、この時代なんだから、そんな紙なんて使わずPCで処理をするとか。
もっと今の時代らしい方法に変えてほしいものだと思っている私です。

この乳幼児医療は、市町村によって違い私の住んでいる市ではこの前やっと小学三年生まで無料となりました。
が、実家の隣の市では小学三年生までだったのが今は小学六年生まで医療費が無料なんです。
小学六年生まで、無料なんてとてもありがたい制度ですよね。
それもあってか、実家の市はたくさんの若い夫婦が家を建てそして子供が出来き小学校はとても人数が多くなっています。
小学校が以前に合併されたのもあるですが、全生徒数は約900人だとか。マンモス学校です。

以前に、話していた友人の市では私の市と同じく医療費が無料なのは小学校三年生まで。
上の子が4年生で下の子が三年生なんですが、二人とも風邪を引いたため病院に行ったそうですが、薬をもらうときは下の子の分を多めにしてもらったとか。
上の子は四年生だから、お金がかかるからだそうです。
お金がかかるから、そういう事をしている人もいるんだな~と考えさせられましたね。
この友人は、結婚を真剣に悩み結婚をするためにセレブ パーティーに参加していた事があるんですけど、その時もお金がかからないように神奈川でうまく婚活していたんですよ。
仙台のお見合いパーティーで婚活している人のブログを参考に婚活していましたね。
もちろん、お金のかからない方法で。

この、乳幼児医療費助成制度。
都道府県や市町村によって全く違っていますよね.
都道府県知事,市町村長の考え方に大きく左右されている。
ほとんどの社会制度が均一化している日本で,都道府県や市町村でこんなに違いがあるのは不思議な事です。統一をしてほしいものです。

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