助成の対象となる者、助成の範囲、所得制限など色々な取り決めがありますが、
これって国で統一されているわけじゃなく、地域によって違うので、
あまり自分の地域のことについて知らない方って多いんですよね。
助成の対象者となるのは当然子供なのですが、例えば何歳から何歳なのかとか
助成の範囲はどの程度まで見てくれるのか、そして所得はどの程度まで見てくれるのか
といったところが主な疑問だと思います。
10月から復活した児童手当ですが、あれは国全体できまり決まっている事だったので
関心も高かったですよね。ですがそんな子ども手当も、結局約束だった
「満額」の26,000円を支払われた事が1度もないまま児童手当に変更になってしまいましたね。
乳幼児医療についても小学校入学前までとか、小学校3年生までとか、
小学校卒業まで、中学校卒業(義務教育が終わるまで)までといったように
いろいろな取り決めがあるようです。(小・中学までいくと乳幼児ではないですけどね(笑))
県外はもちろん、市外の医療機関で治療を受けても
助成が受けられなかったりするので困惑してしまいますよね。
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乳幼児医療についていろいろ紹介してきましたが、
今現在では大概どこに言っても乳幼児は医療費が無料となっていてすごく助かりますよね。
ただ、導入されていない地域もあるので注意が必要です。
私の住んでいる地域ではこども医療費助成制度というのですが、ピンクの用紙(もしくはピンクのカード)を持っていけば、無料になる手続きをしてくれます。また、そのピンクの用紙をきらしていても、一時会計で支払いをすることにはなるものの、また同じ月のうちに窓口に持っていけば返金してくれるという仕組みになっています。
ただ、県外(もしくは市外)などで診察を受けたとなると、そのピンクの用紙が使えないので、領収書を持って役所にいって返金してもらう手続きを取らなければいけません。ですが役所は窓口の時間も短いですし、仕事などをしているとなかなか行けなかったりしてちょっと面倒になってしまうんですけどね。
以前、旅行中に方が痛いと言い出した娘を東京の整体に行かせたのですが、
さすがにその際にはかかったお金が無料にはなりませんでしたけどね(笑)
今日で東日本大震災からちょうど4カ月になりましたが、放射能の影響など気になる問題が山積みですね。
友人は放射能測定器であるガイガーカウンターを購入したそうですが、
数値が心配になるたびに、お子さんを病院に連れて行きたくなるといいます。
そのほかの理由でも病院通いをさせたいお子さんをお持ちの親御さんたちは
こういった乳幼児医療の制度が今でもきちんとなっているのか気になるでしょうね・・・。
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未熟児のための医療制度があるのを知っていますか。
赤ちゃんの出産時の体重が、2000g以下であったり、黄疸の治療や多胎出産の場合などで入院などの治療が必要になる場合、この未熟児養育医療制度というものがあります。
自治体がしていする医療機関で入院や治療を受けることになれば、医療費を助成してもらえるのです。
ただ自治体によって制度内容は異なり、全額助成の所もあれば一部自己負担になるところもあります。
だけどこの一部自己負担なのですが、乳幼児医療助成の対象となり、払い戻しができることになります。
この制度を受けるためには、養育医療給付申請書、養育医療意見書や世帯調査、所得税額証明書などが必要になります。
分からないことがあれば、保健所に行って聞いてみてはいかがでしょうか。
クラウドにお勧めなコールセンターを教えてくれた上司が2人目のお子さんがもうすぐ誕生するようです。
一人目は未熟児で大変だったそうだけど、今回の出産は安定していてもうすぐ予定日だということでソワソワしていました。
元気なお子さんが無事生まれることを願います。
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乳幼児医療費は、対象となる年齢等はその地域によって違いますよね。
同じ県内であっても、その乳幼児医療費の制度は違っています。
私の住んでいる市では、乳幼児医療費助成の対象となる年齢は小学校3年生までとなっています。
つい最近までは、小学校へあがるまでとなっていましたが現在は少し伸びて対象年齢が小学校3年生までとなりました。
しかし、隣の市の姉が住んでいる所では乳幼児医療費助成の対象年齢は小学校を卒業するまでとなっています。
またこの乳幼児医療費助成には、所得制限は無く私の市では所得制限があるんですよ。
姉の住んでいるこの市では、昨年流行った新型インフルエンザの代金の一部を負担してくれたそうです。
昨年は、インフルエンザの予防接種が新型や季節風の二種類がありお金がかかりましたよね。
激安のチラシを見て、少しでも安い所で買い物をしている姉の家では、子供が3人いるのでこの市が負担してくれた事でとても助かったと話していましたね。
最近では、この姉の住む市にはたくさんの家が作られ住む方が増えたそうです。
そして、小学校の生徒数もかなり子増えたそうです。
確かに、市の体制がしっかりとしていて家計が助かるのであればやっぱりそこに住みたいと思うはずです。私も実際にそう思いますからね。
すぐに隣の市なのに、市によってこのような事が違いがあるのは、何故なんでしょうか?その市によってではなく、全国で統一してほしいと思うのは私だけなのでしょうか。
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今日はちょっとした余談です。
最近、乳幼児医療費が完全無料になったところが増えていますね。
でも、薬局でスポイトつきシロップ入れの容器代が50円かかった、なんていう話があります。
なぜ、容器が有料か?なんと、容器には保険が適用されないから、お金がかかるとか。
厚生労働省の公式の書面で、容器の負担についての規定がされていて、そこに書いてあったのは、再使用できない容器は負担をさせてはいけない、再使用できるものはリターンすればお金は返す、ということ。つまり、スポイトつきシロップ入れをもっていけば、50円返してくれるらしいんです。
薬局の人も、「容器をお返しいただけば50円はお戻しします」と言えばいいのに!単に薬局が細かくお金稼ぎしているんじゃ?って感じるのですが、どうですか?なにか変だと思うのは私だけでしょうか・・・。
おすすめサイト⇒ダビングで思い出残そう!
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娘もすくすくと大きくなっています。
1歳の誕生日も無事に迎えることができたのですが、最近娘の体にある異変が!!
何やら左脇に大きなふくらみがあるじゃないですか!!カエルがのどを膨らましたような感じで・・・・
始めは少し膨れている感じはあったものの、痛がることもなかったのですがビックリしたのは次の日!!
さらに大きくなりふくらみが硬く変色していたのです。
これは大変と病院へ連れていき、CT・MRI・エコー・レントゲン本当にいろんな検査をしました。
しかし近くの病院では処置が出来ないとのことで隣の市の医科薬科の大学病院へ紹介状を持参し行く事になったのです。
診断結果はリンパ管腫。
入院し抗がん剤を投与して治療する事になるのですが、最悪の場合は手術できりとるしかないとのこと。
そこで困ったのが、医療費ですよね!!
乳幼児だから医療費はもちろん無料だろう!と思って病院の会計に行ったんです。
ところが市が違うということで、乳幼児医療の用紙が何の意味も効果もないのです!!
結局実費で検査や治療や入院費などすべてを支払うことになってしまったのです。
後日、市役所へ領収書と共に持参すると後日お金が戻ってはくるのですが・・・・でも、所変わればたとえ隣の市でも乳幼児医療の用紙が使えなくなるんですね!!
このようなことになるのであれば、全国共通にした方がいいと思うのは私だけでしょうか?!
こんなことって、私がいま加入を考えているがん保険にも言えることだったらどうしましょう!!
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お久しぶりです。かなり更新してなかったですね(*^▽^*)ゞ
今日は何を書きましょうかねぇ・・・。乳幼児医療費の助成について、ちょっと思ったままに。
まず、「乳幼児医療費の助成」って、少子化対策としてやっているとのコトなんですけど、
医療費を助成したって子供が増える訳じゃないですよ〜〜〜。そう思いません?
安心して子供を産むことが出来ない世の中になってきてるから、子供が少なくなってるんですよねぇ。
もしかして、子供が死ななくなって少子化が抑制されるとか思ってるんでしょうか?まさか!!
行政側は医療費が払えないから子供を産めないって、本気で考えてるんでしょうか?
だとしたら見当違いもいいとこですよね!ヽ(`⌒´♯)
乳幼児医療費が助成されることで、開業してるお医者さんたちは、日中の患者の数が増えて、収入UP?
それはそれでいいですけど、小児医療のコンビニ化の問題も指摘されています。
休日や夜間の救急まで、コンビニ感覚? そんなの小児医療を崩壊させますよ。いや、もう崩壊してる・・・?
それよりも、どうすれば子供を産みたくなるか、そっちを考えて欲しいですね。
教育費の補助とか、産休や育休などの職場の理解とか、・・・もっと具体的なこういったところに予算を回して欲しい。
って思っちゃいますね。お友達のママさんも、ネットビジネスで副業を考えているようです。やっぱりもっとお金が必要なんですよ!
おすすめサイト ⇒ 副業したら確定申告も!
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乳幼児医療助成制度が変更になる!!
どうやら対象年齢が拡大されたみたいで、今までは乳幼児に対する患者負担軽減(2割負担)の対象が3歳未満から義務教育就学前までに変更となった!ということは、保育園に通っている間は子供の医療費が無料!!
これはすばらしいヽ(^。^)ノ 保育園に通ってると何かと病気を貰って帰ってきたりするから本当に助かる♪
これなら少子化問題も少しは改善されるんじゃないかなぁ〜^m^
乳幼児医療の制度が変更になってることがもっと早く分かってれば、娘の学資保険ももう少し月々の保険料が高いものでもよかったかなぁ〜?
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年末調整の保険料控除に医療費が該当するって知ってました?
私、知らなかったんです!!
家族全員の医療費が10万円以上になったら申請したら控除の対象になるんだとか・・・。
実家の母と話ししてた時に発覚し、ビックリ!!
じゃぁ、娘を出産したときに通院してた医療費とかも?出産したときの入院費も?子供の乳幼児医療も?
あっ!乳幼児医療はもともとお金払ってないから関係ないか・・・。
でも、調剤薬局で容器代100円払った受領書も取っておけば、チリも積もれば・・・ってやつですよね!
これから気をつけよ〜っと♪
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以前、兄の勧めで郵便局の『学資保険』に加入!
がっ!しかし、『お子様の出生時の体重が少なかったため加入できませんでした』との通知が届いた・・・(+o+)
兄の不安的中!!
再度、学資保険に加入するには半年後でないと加入できないとのこと。
出生時の体重がすくないと、万が一のことがあったり、入院する回数が多いかもしれないからとのことらしいが・・・
それは、『郵便局の決めつけだろうがっ!!(-_-メ)』と心の中で発狂!!
でも、カワイイ娘のためグッと我慢して半年待つことにしましたとさ・・・。
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